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lucie

Author:lucie
三度の飯より洋楽が好き

……ってのは言い過ぎかな。
もちろん食べるのも好き、飲むのも好き。

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インポートした記事には、まだ写真抜けや文字化けがチラホラ……
テンプレートもカスタマイズ中なので、まだまだ見づらいかもしれません。

これまでいただいたコメントまでは引っ越せませんでした。すみません。でも懲りずにコチラでもコメントくださいね☆

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Keane @Zepp Tokyo

12月16日(木) Zepp Tokyo

待ちに待ったKeaneのライブに行ってきました

平日のZeppはツライ、正直。
だからクアトロとかの追加公演を待っていたのですが、
とうとう出ませんでした。
(売切れるどころか、人、少ない~)
仕事切り上げてギリギリに到着しました。

CDを忠実に再現、という感じで、サプライズはなかったけど、
心が洗われる、よいライブでございました。





でも、フジのときのほうが客のノリがよかったな~。
ノリノリで踊っていたり、跳ねていたり、
歓声あげたりしていたら、
「もっとしっとり見たいのに」って怒られちゃったよ
いいじゃないですか
ギターはありませんが、まあ、いちおうロックなんで!
ティムの激しいピアノの演奏を目の当たりにして、
ノらずにいられますか!
つーか、会場がシーンとしすぎていたら、
演奏している本人たちもがっかりするじょ、きっと。

Keaneの純粋なファンは、聴き入っちゃうのかな。
それはそれでよいけどな。会場が荒れないから見やすいし。
女性・年齢高めな人が多かった。
でも、お祈りポーズはやめれ。

前回は、トムの演歌ちっくなコブシ振り上げる姿が
笑えたのですが、今回はそれがなかった……。
誰かに指摘されたからやめたのか。ちょっと寂しかった。
りんごほっぺ に、ちょいとムサい振り付けがあってこそ、
トムだと思うのだが……。
日本語MC頑張ったり、曲について丁寧に説明するあたりは
微笑ましいです。
痩せたという話をどこかで読みましたが、
それは少しも変わってなかった。

ライブの時間は1時間くらい。アンコールが15分くらい。
7時10分に始まって、8時30分くらいには終わってた。
短めだけど、CD1枚だけしかないから、ま、こんなもんかな。
あっさりだけど、楽しかったです。

セットリストは以下。ネットにあがっていたのをベースに
手直ししてみました。(2ch「Ж KEANE Ж 」の332氏、357氏、感謝)
can't stop now
everybody's changing
sunshine
snowed under(日本盤ボーナストラック)
we might as well be strangers
bend and break
nothing in your way(新曲)
on a day like today(日本盤・UK盤ボーナストラック)
hamburg song(新曲)
your eyes open
she has no time
somewhere only we know
(アンコール)
allemande(日本盤ボーナストラック)
this is the last time
bedshaped

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2004-12-17(Fri) 00:23| 音楽-ライブ記| トラックバック 0| コメント 0

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