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lucie

Author:lucie
三度の飯より洋楽が好き

……ってのは言い過ぎかな。
もちろん食べるのも好き、飲むのも好き。

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別のブログからお引っ越ししてきました。
インポートした記事には、まだ写真抜けや文字化けがチラホラ……
テンプレートもカスタマイズ中なので、まだまだ見づらいかもしれません。

これまでいただいたコメントまでは引っ越せませんでした。すみません。でも懲りずにコチラでもコメントくださいね☆

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フジロック09-3日目

●Fuji Rock Festival 09日記
7月26日日曜日(3日目)くもり


かなり時間がたっちゃったけど、懲りずに書き留めておきます。

2009年フジロックの最終日は、やや雲の厚い空でした。
お日さまが時折顔を出す、くもりの1日でした。

さて、3日目の回り方は・・・・・・

Cobra Starship (Green Stage) ★★★
 ↓
Amazing Baby (Red Marquee)
 ↓
The Airborne Toxic Event (White Stage)
 ↓
Jimmy Eat World (Green Stage)★★
 ↓
Clap Your Hands Say Yeah (White Stage)
 ↓
高橋幸宏 (White Stage) ★★
 ↓
Animal Collective (White Stage)
 ↓
Royksopp (White Stage) マイナス★★★
 ↓
Basement Jaxx (Green Stage) ★★★★
 ↓
Sonny J (Red Marquee)

1日目、2日目は少しもホワイトステージに行かなかったのに、
3日目は打って変わって、ホワイトステージまちゅりでした。
でも、結果としてよかったんだか悪かったんだか。
ホワイトで満足したのは幸宏さんだけですね。
トリは、グリーンステージのWeezerを選べばよかったと大後悔してます。。。

あと、Sonny Jは、Basement Jaxxより前に見ていたら、もう少し印象よかったと思う。
(つまり、Basement Jaxxのインパクトが強すぎたってこと)






===========

●Cobra Starship  @ Green Stage ★★★

3日目の朝は、コブラスターシップで始まり。
私の今回の2回目のハイライトです(1回目のハイライトは、1日目のピーチズ)。
ノリノリなパーティーソング+芸人張りのトークで楽しい~★
両手かざしてコブラサイン作るのとか、バカっぽいけど好きです。

ゲイブのやりすぎ感あるダサファッションには、ますます拍車がかかっていました。
キャップに黒メガネ、スリムジーンズ、チェックのネルシャツに
80年ディスコテイストのアーチストTシャツ。

ギターやシンセサイザー担当のライランドは、セバスチャン・テリエTシャツ。
あらまぁ!
なかなか素敵な日本語をトークを放ち、モンキーマジックをリスペクトし、
日本通っぷりをアピールしてました。

キーターのヴィクトリアちゃんは、相変わらず可愛かったです。
ミニスカート+ニーソックスで、きれいなおみ足を披露してました。

The City Is at Warから始まり、
ファーストとセカンドアルバムから主だったノリの良い曲と、
11月に出るアルバムから2曲をやりました。
だいぶライブの数をこなしてきたためか、
みんなの演奏のまとまりができていた気がします。
順番は忘れちゃったけど、こんな曲をやったような……。

・Send My Love to the Dancefloor, I'll See You in Hell (Hey Mister DJ)
・The Church of Hot Addiction
・Smile for the Paparazzi

・Kiss My Sass
→チープなピコピコがたまらない
→おっおおおお~の合唱!

・Pete Wentz is the Only Reason We're Famous
→新曲!
→MCで何言っているかわかんなかったけど、
フォールアウトボーイがなんちゃらって言ってた。
この曲は、ピートには足を向けて寝られないっていうようなことかな。
こんど歌詞を調べてみよう。

・Good Girls Go Bad
→新曲!
→レイトン・メーステル(Leighton Meester)のパートは、ヴィッキーたん。
→演奏を始める前に、ゲイブが「ウォルドーフがいる!」と観客のほうを指差す。
しかし、観客の反応薄・・・・・・。さみしかった。
日本では、ゴシップガールの視聴者はそんなにいないというか、
フジでコブラスターシップを見ている客層には少ないってことかな。
それより、両手をブイクロスさせる「うぃっしゅ!」パフォーマンスのほうが、
ウケていた。。。

・Bring It (Snakes on a Plane)
→いちばんエモっぽかった。
→Soundsのボーカルさんパートは、もちろんヴィッキーたんが代役。
→Gym Class Heroesのトラヴィスパートは、普通にゲイブがやってた。

・Guilty Pleasure
→おバカ炸裂。超楽しい!
→PVの中でやってる、鼻つまんで顔の前で腕を振るおかしなダンスもしてました。
→ヴィッキーたんの麗しいコーラスに砕けた。

楽しくて、終始跳び跳ねていました。

あ~単独公演、見たいなぁ!!!


===========

●Amazing Baby @ Red Marquee

とりあえず、この時間帯がぽっかり開いたので、レッドマーキーへ。
アメイジング・ベイビー。

ボーカルさんの、古臭いセクシーワイルド系なルックスに、ちょっぴり拍子抜け。
ギターさんのマッチョなタンクトップとか。ドラムさんの額に巻いたバンダナとか。
だって、音とイメージが合わないんだもの(笑)!
ハードロックバンドみたいなのに、
アンニュイでドリーミーでサイケな音がバリバリ出ているんですから。

まぁ、はしゃぎまくったコブラスターシップの後、ということで、
個人的には箸休め的存在になっちゃいました。。。


===========

●The Airborne Toxic Event @ White Stage ★

今年初のホワイトステージで見るアクト。
この後いったんジミーイートワールドで、グリーンステージに戻るけど、
それ以降はずっとホワイトステージに住み着きます。

エアボーントキシックイベント。
ヴィオラが特徴のアートなポストロック。

CD鑑賞の初回は、あまりピンとこなかったのだけど、
その後、じわじわジワリとするめいかのように、いい味が出てきました。
今回のフジロックの鑑賞も、最初はまったりしていたけど、
だんだんと盛り上がっていきました。

バンド自身も、だんだん、じわじわって感じなのかな。
時間がたつにつれて、アクションが大きくなっていく。
ヴィオラの女の子はアンプの上に登っちゃったり、
ボーカルさんもアンプから大きなジャンプをかましていたり。

ライブをみて改めて面白いと思ったのが、いろいろなコントラスト要素があること。
クールなのに熱い(スタイリッシュなたたずまい+情熱的なボーカル)、
エッジが効いているのに温かい(ギターゴリゴリ+深みのあるヴィオラ)
などなど・・・・・・。

ボーカルはギターを主に担当しているけど、たまにキーボードをやってた。
ヴィオラちゃんもキーボードやったり、タンバリンやったり。
まだまだ伸びしろがありそうな印象を受けました。

===========

●Jimmy Eat World @ Green Stage ★★

いったんグリーンステージに戻って、エモターイム!
ジミーイートワールド。
また雨がパラパラと降ってきた。雨足はだんだん強くなっていく・・・・・・。

でも、強い雨のなかでがむしゃらに聴くのが、
不思議ととても似合うバンドだ。とても楽しめたよ。

イントロからガツンとくる「Bleed American」から始まって、
エンジン全開っす。
ジミーちゃんの曲の中でも傑作。
で、間髪いれずに、疾走感ばりばりの「A Praise Chorus」ですから。
もう、雨なんてどうでもいい!! ずぶ濡れでも楽しい!!!
ギャーーー。

「Hear You Me」でしっとりアコースティックバラード。
「The Middle」で爽やかな風を仰いで、
いよいよ最後は「Sweetness」。キターーーー!!!
素晴らしいです。この選曲、この流れ。

Sweetnessは、これはもう、いつ聴いても泣ける曲。胸キュン。
絵に描いたようなエモのお手本。
Sing it back お~おおおおお~♪
こういうのを生で聴けて、幸せです。

ジミーちゃんの歌は、なかなか歌詞を覚えられないことなんだよね・・・・・・。
きっと歌えたらもっと楽しいと思う。

セットリストは2chから拝借。ありがとう。
Bleed American
A Praise Chorus
Let It Happen
Lucky Denver Mint
Futures
Work
Crush
Big Casino
Blister
Electable (Give It Up)
Hear You Me
Get It Faster
Pain
No Sensitivity
The Middle
Sweetness



===========

●Clap Your Hands Say Yeah @ White Stage

個人的には、思いっきり旬が過ぎてしまったバンド。。。
一番脂が乗っていたころの来日公演を逃したからなぁ。
2年前にレッドマーキーで見たときが自分の中ではピークだったかなぁ。
でもあのときは盛況すぎて、ぜんぜん見えなかったんだよね。
ご縁がないのです。
そして、今回、モチベーションがあんまり高くない状態で、このときを迎えました。

歌も演奏も、普通にちゃんとしていました。
これは予想外。
もっとヒネているヘロヘロなイメージがあったし、
それを期待してたのですが。
あと、ホワイトステージには大きなスクリーンがあるから、ばっちり見えた。
そこはよかった!

ということで、すいません、あまり感想らしい感想はありません。
これからまだ先は長いので、よい充電タイムになりました。

セットリストは2chから!ありがとう。
Status
Satan Said Dance
Gimme Some Salt
Is This Love?
新曲
Details of the War
In This Home On Ice
The Skin of my Yellow Country Teeth
Upon This Tidal Wave Of Young Blood
Heavy Metal
新曲



===========

●高橋幸宏 @ White Stage ★★

高橋幸宏さんは、それはそれはもう至福の時間帯でした。

ホワイトステージの夕暮れどきというプラチナタイムでの出演。
青空がしだいに紫になって暮れていき、
闇に落ちていくような移り変わりがとても美しい。
その時間帯にしか見られない殺那的な美しさ。
そしてそれが、音とぴったり合うんだな。
優しいドラムと軽快なエレクトロニックサウンド、そして苗場の夕暮れの融合。
なんか神々しい情景です。

でもいたってマイペースで淡々としたパフォーマンスと語りで、
こちらも落ち着いて見られます。
なんていうか、ストレスフリーなんです。
しかも、雨が止んだし。

少し前まで降っていた雨が止んだことを受けて、
「ぼくはものすごく晴れ男」トークがありました。
くすっと微笑みたくなるような和む話でした。
「フジは初めてだから、お天気が味方してくれたのかな」って。
Charaは晴れ女で、UAは雨女なんだって!?

さて、バンドの見た目は原田知世のいないpupaじゃないかと思っていたけど、
それだけの違いじゃない。
pupaはエレクトロニカ色ピカピカふわふわだけど、
このソロ名義だともっと生音が多くてファンク寄りです。

幸宏さんは今回はドラムを主に演奏しています。
ドラム専任メンバーもいるから、ツインドラム状態(笑)
コーネリアスの小山田圭吾は、フィーチャリングされている「Emerger」のときに登場。
でもその後、最後までステージにいました。
amiinaやValerie Trebeljahrといった女性のゲストボーカルは不在で、
今回は録音した歌声を流していました。

映像もなかなかセンス良く作られていました。
あなろぐちっくな素朴な絵作りで、絵本の世界を切り出したようなものでした。

感動したのは「Blue Moon Blue」のとき。
静かな碧い月。
この歌を聴いてぽっと心に浮かぶ心象風景がそのまんま、
白いスクリーンに投射されました。
amiinaをフィーチャリングした「The Words」のときも、
ほのぼのとした物語が見える映像で素敵でした。
風船に付けた幸宏さんの手紙が、遠い国のamiinaに届くという物語。
(あれをアレンジしたのがPVなんですね)


幸宏さんのブログから、セットリスト。
01 Opening
02 You've Got To Hide Your Love Away
03 Blue Moon Blue
04 Emerger
05 Out of Here
06 Atomic Chicken Dog
07 Still Walking To The Beat -prmx-
08 The Words
09 Out There
10 What The World Needs Now Is Love


===========

●Animal Collective @ White Stage

アニマルコレクティブ。賛否両論っぽいね~。
私は初めて見ましたが、うーむ、否のほうかなどちらかと言うと。
暗闇の中で何が起こっているのか分かりづらくて。

また、楽曲はいいんだけど、ノンストップとは。
メドレーっぽければいいんだけど、
最新アルバムに見られるようなキャッチーさはなく、
なんていうか、我が道をずんずん突き進むって感じ。
ある意味アニコレワールド炸裂。
そして私は置いてきぼりにされた気分。
具体的には、どこが曲の区切りで何の曲に変わったのかが
なかなかわからないあたりが、イラつきの原因か。
(さすがに「My Girl」のときはわかったけど……)


最新アルバムからの選曲が多かったのが救いかな。
コアなファンにとっては良いライブだった模様。

Mixiからセットリストを拝借
1.Bleed
2.Also Frightened
3.Summertime Clothes
4.What Would I Want Sky
5.My Girls
6.Fireworks / Lablakely Dress
7.Brother Sport


===========

●Royksopp @ White Stage マイナス★★★

楽しみにしていたロイクソップ。
なのになんだありゃ!
けっこうたるかったよ。テンポがよくない。
辛口です、今回のロイクに関しては。

見た目の雰囲気とは裏腹に、がなるようなダミ声で
「ホントニホントニアリガトゴザイマス」を連呼するトルビョルンさんには
かなり萎えてしまいました。

いきなりロボットに変身するスヴェインさんにもがっかり。
夏なのにやけに厚手のニットガウンを着ているし
胸周りがまな板を入れたように平らだったので、
ずっと気になっていて想像を膨らませていたのですが、
いざガウンを脱ぐと、中途半端なロボコップが出てきたのでした。

女性ボーカルが必死になんかやってるけど、フクロウのマスクが怖すぎて空回り。
このあたりのパフォーマンス、かなりイケてなかった。

ということで、ステージ上を見ると、なんだかテンションが下がるので
楽曲を聴くことに集中したのですが、それでも気分的に盛り上がらない~

よくよく考えると、これがロイクソップの宿命なのかもしれない。
ほとんどの楽曲がミドルテンポだから、盛り上がりに欠ける。
最終日のトリとしては物足りない~。
ライブのときは、もうちょっと派手で踊れるアレンジが欲しいなぁ~

うむ今後が気になるところです。。。


このセットリスト、どこで拾ってきたんだっけ?
忘れちゃった。
日記にするのを先延ばしにしていた弊害ですね。
Royksopp Forever
You Don't Have A Clue
The Girl And The Robot
What Else Is There?
Remind Me
Poor Leno
Happy Up Here
Alpha Male
Eple
Only This Moment
Tricky Tricky
This Must Be It
Encore: Fat Burner


===========

●Basement Jaxx @ Green Stage ★★★★

ベースメントジャックス。
これぞ、正真正銘のフェス盛り上げ職人集団!

いやあ、テンション下がりっぱなしのロイクの後だけに、
その反動で、彼らの「ザ・お祭り」的なパフォーマンスに釘付け。
とにかく盛り上げるためのサービス精神旺盛なパフォーマンス。
素晴らしすぎます。

女性ゲストボーカルたちの迫力に圧倒されっぱなし。
声量はもちろんなんだけど、ボリューミーな体のおかげで、
ステージ上の存在感ありまくり。
衣装もちょくちょく変えるし。

「Good Luck」とか「Red Alert」、「Do Your Thing」といった
おねえちゃんボーカルをフィーチャーした曲は文句なしに盛り上がる。

メンバーのか弱そうな男性が歌う曲も大好き。
「Where's Your Head At?」はもちろんだけど、
新曲の「Raindrops」なんて、爽やかなのに
終始アッパーな光線を発信するようなポジティブさに泣けた。

「Romeo」がアコースティックバージョンでした。クールダウンタイム。
おねえちゃんの歌い上げる声が天まで届きそう!

最後には、演奏メンバーやおねえちゃんたちだけでなく、
大道芸人っぽい役回りの人たちも出てきて、
ステージがアヴァンギャルドなサーカス状態になった。

いやぁ、ベースメントジャックスがクロージングアクトでよかった。
フジのクロージングは弾けて散れるようなアクトが理想的なんだけど、
もう、今回は超理想的!
クロージングアクトとしては、これまでにない混雑ぶりでした。

かつて、熱出たままベースメントジャックスのライブに行って、
気が付いたらすっかり治っていたというエピソードを何度か書いていますが、
その時と変わらない、ものすごいエネルギーを発しています。
こりゃ元気になるよな。
元気にならないと、ド迫力のボーカルおねえちゃんに吹き飛ばされそうだもんな。


ベガースジャパンのページからセットリスト。
Scars
Good Luck
Twerk
Arab Money
Hush Boy
Wheel 'n' Stop
Just One Kiss
She's no Good
Red Alert
Raindrps
Plug It In
Romeo (acoustic)
Jump 'n' Shout
Onyx
Do Your Thing
Nifty
Where's Your Head At?
--
Bingo Bango


===========

●Sonny J @ Red Marquee

サニーJ。

サニーJとしてはかなり不利な状況。
なぜ3日目の深夜帯?
ほかのスロットでもっと適切なところがあったのではないかと思う。
そのせいで、印象が薄くなってしまったのは否めません。

いやぁ、楽しみにしていたアクトだったのに、
ベースメントジャックスのアクの強さにすっかりおかされてしまいました。
彼らのせいじゃないのよ、決して。

ピコピコ担当ご本人と、ボーカル担当、ドラム担当という
シンプルな構成。意外だ。
ゴーチームのような多メンバーによる賑やかさみたいなのは、
ないんだよね。



セットリストは、EMIのページからいただきますた
2001年宇宙の旅のテーマ
Enfant Terrible
TREVA,
Belly Bongo
Can't Stop Moving
Handsfree (If You Hold My Hand)
White Stripes(Seven Nation Army)と
 Eurythmics(Sweet Dreams)のマッシュアップ
Doing The Tango
Strange Things
Can't Stop Moving
ユニコーンのすばらしい日々(Remix)


===========以上
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2009-09-05(Sat) 06:02| 音楽-フェス| トラックバック 0| コメント 0

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