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lucie

Author:lucie
三度の飯より洋楽が好き

……ってのは言い過ぎかな。
もちろん食べるのも好き、飲むのも好き。

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別のブログからお引っ越ししてきました。
インポートした記事には、まだ写真抜けや文字化けがチラホラ……
テンプレートもカスタマイズ中なので、まだまだ見づらいかもしれません。

これまでいただいたコメントまでは引っ越せませんでした。すみません。でも懲りずにコチラでもコメントくださいね☆

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今さらフジロック06-3日目

はい、もう9月に突入。夏はとっくに終わり、秋が訪れてしまいました。
ここらでえいやっと片付けてしまいます。
気が向いたかたはお付き合いくださいませ。。。

=======

●Fuji Rock Festival 06日記
7月30日日曜日(3日目)快晴 43350歩

この日は見事に晴れました。
しかし、朝の日差しは強く、そしてお昼に近づくほど日照りは強くなり……
地面はあっという間に乾いていきました。ぬかるみなんて残っていなーい!

実は、3日目は、長靴で参戦しました。
一度は履いて、感触を試したいという思いがあったからです。

でも残念ながら、長靴のメリットをあまり享受できませんでした。

まあ、1日これで過ごせることがわかったのは収穫かな。
歩いたり踊ったりする分には、何の苦もありませんでした。

でもジャンプしずらいかな。ふんばりがききません。
なので、ハジケようとすると、うまく飛び跳ねられなくて、長靴を呪うかも。

正直、スニーカーのほうがラク。

ファッションでコーディネイトするなら長靴、
機動性を重視するならスニーカーですね。


Milburn(Red Marquee)

Jason Mraz(Purple Haze)

Mumm-Ra(Red Marquee)

K.T.Tunstall(Green Stage)途中まで

rinocerose(White Stage)

Orson(Red Marquee)

Jason Mraz(Green Stage)途中まで

Baxter Dury(Red Marquee)

The Raconteurs(Green Stage)

The Strokes(Green Stage)途中まで

Happy Mondays(Green Stage)

Jenny Lewis(Red Marquee)最後の1曲

Eddie Egals Fire Shower(The Palace of Wonder)


2日目の疲れがたまっていたのと、
トリ選びがイマイチだったので、なんとなくまったり過ぎた3日目。

この日のベストアクトは文句ナシに、rinocerose





・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

11時30分 Milburn @ Red Marquee
Arctic Monkeysフォロワー

同じイギリスはSheffield出身と言うこともあり、
そして音も似ていることから、
Arcticsのツアーサポートを務めた経験もある若いバンドです。

ノリのよさはピカいち。
フェスならではのいちげんさんオーディエンスも楽しめる
ダンサブルなガレージロックです。

でもね……良くも悪くも、
Arctic Monkeysフォロワーと言われてしまっても仕方ないわな……。

【セットリスト】
Well Well Well - Send In The Boys - December - Cheshier Cat Smile
- Lads N Lasses - Lipstick Licking - 17 - Stockholm Syndrome
- Storm In A Teacup - Brewster - Showroom - What You Could've Won


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

jason_mraz.jpgJason Mraz @ Purple Haze
飾りっ気ナシの兄ちゃん

Oasisエリアのイベントステージで、
Jason Mrazのインタビュー&
アコースティックライブが
ありました。

ストローハットをちょこんと被り、
ロールアップジーンズと
Tシャツ(ブロンディ柄?)という
超リラックスした姿でご登場。

Remedyなどのシングル曲を
さらりとやってくれました。

何しろライブ・パフォーマーなムラーズくんですから、
アコギ1本でいろいろ楽しませてくれます。
歌のうまさ、演奏アレンジの臨機応変なセンス、
引き出しの多さにいつも驚かせられます。

これを間近で観られて、シ・ア・ワ・セ~!!

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

12時45分 Mumm-Ra @ Red Marquee
おもちゃの兵隊が行く

こちらもUKの新人バンド。

トランペットや鉄琴の音を織り交ぜたファンタジーな世界に
暗い影を落とすようにジャカジャカギターが入るような、
ヒネたところが好きです。
個人的にはMilburnよりも好きだ。

シングルしか出ていないということもあって
ではどんなバンドなのかな~という様子見になってしまいましたが
好感を持てました。

あと、ライブを観て初めてわかったのですが、
複数のメンバーが曲ごとにヴォーカルをとるスタイルでした。
フロントパーソンと思われる子がバンビちゃんみたいだったのは印象的。
歌だけでなく、ギターやシンセもこなしていました。

まだまだ粗削りな部分がありますが、これからたくさんライブをこなして、
成長していくことでしょう。

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

13時45分 KT Tunstall @ Green Stage
可愛いのに、この貫禄

レトロな花柄ワンピースにブーツ、アンティークっぽいアクセサリーを
身にまとって、長い髪を振り乱しながら熱唱するKT。
ときどき見せるえくぼがキュートでした。
ロマーヌ・ボーランジェっぽいなぁと思いました。

個人的な最初のヤマは「Other Side of the World」。
「遠距離恋愛なんてよくないものよねー」というMCと共に。
「You're~~♪
the other side~♪
of the World to me~♪」
苗場のお山にメロウなKTの声が響く~ とっても気持ちいい。

そして「Black Horse and the Cherry Tree」。キター!
本当は、ホワイトステージに向かわないといけない時間だったのですが、
コレが始まり、去りかけた足が止まってしまいました。

お得意のループペダルを使って、
自分の演奏を録音した直後に再生するというワザを披露していました。

「ここにいるチワワちゃんが演奏のサポートしてくれるのよ」
とかなんとか言ってましたね。

まず、ギターを「ずんちゃ、ずんちゃ」と叩く音を録音して再生、
次に「うぅ~」というコーラスを録音・再生
そしてギターのリフを録音・再生。

アコースティックギターのシンプルな演奏なのに
音が重なって深みが出る。一人輪唱状態。

(この手法、Jon Brionのライブでも観たことがあります。
ドラム、ベース、ギター、リズム、オルガンをJonが一人でこなすのを
観たとき超感動しました。……ということで“免疫”はできていたのですが)


東芝のKT Tunstallのページに、このアレンジにフォーカスを当てた
映像があるので、ぜひ見てください。
Real WMP

ホワイトステージに移動するため、ここで切り上げました。
残念ながら。でも、あのパフォーマンスを目撃できたからいいかな。
Suddenly I See」も聴きたかった~

【セットリスト】
Another Place To Fall - Other Side of the World - Under the Wheather
- Miniature Disasters - Black Horse and the Cherry Tree - Universe and U
- False Alarm - Stoppin the Love - Suddenly I See


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

14時20分 rinocerose @ White Stage
おりゃぁ~

この3日間で最も暑い日・暑い時間帯だったと思います。
フランスのライノセラス。
(本当は「リノセローズ」って発音します、アクサンがあってもなくても。)

でもその暑さを吹っ飛ばすような熱い熱いパフォーマンスでした。
炎天下のホワイトステージが灼熱のダンスフロアと化しました。

このユニットは、Jean-PhilippeとPatouの男女デュオに、
ゲストヴォーカルが参加している形ですが、
ゲストヴォーカルの存在感が強くて、
主役は誰なのか、誰のバンドなのか、一瞬わからなくなります。

特に、Patou、ベース担当だけあって、
ソニックユースのキム姐御みたいな感じを想像していたのですが、
ステージでは物静か。思っていた以上に存在感が薄かった……
でも、いいんです。影の立役者ということで(笑)

しょっぱなから飛ばしていましたが、
最後の「Cubicle」「Fucky Funky Music」の迫力は、
なんて言っていいのかわからないほど、すごかった。

炎天下で叫ぶアフロヴォーカル、ステキ~
ぎゃーーーーーーぉ

すごいエネルギーが脳天を突き破るような感覚!

あんな暑いところで、そこにいるオーディエンスみんなが、我を忘れて
踊りまくっている様子、圧巻です。
湯気みたいのがたっていました。スゴイ!

【セットリスト】
Get Ready Now - Bitch - La Guitaristic House - Stop It - Fiction Dancer
- Le Rock Summer - Music Kills Me - Cubicle - Fucky Funky Music


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

15時30分 Orson @ Red Marquee
盛り上げ上手!

新人……という位置付けかもしれませんが、活動歴の長いオルソン。
80'sなテイストが振りかかったポップな音を奏でます。

アルバムが秀逸なので、ライブも楽しみにしていました。
もちろん期待通り! 
オーディエンスの煽り方なんてのも心得たもの。
起承転結がしっかりした、安定したライブ構成で楽しかったです。
何より、バンドメンバーが、本当に楽しそうに演奏してる!

ヴォーカル氏がスキンヘッド(帽子をかぶってたけどね)だからかどうか
わかんないけど、The Boo Radleysのライブを観ているような感覚に包まれました。
ブーは90年代だけど、ごった煮っぽさは似ている気がします。

普遍的なポップサウンドを苗場で浴びて、気分リフレッシュ!

【セットリスト】
Happiness - Tryin To Help - Downtown - Bright Idea - Already Over - Jessie
- Look Around - Ok Song - So Ahead - No Tomorrow - See You Soon - James


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

16時40分 Jason Mraz @ Green Stage
すーっと涼しくなる瞬間

シンガーソングライターって、フジのオーディエンスにはウケない
傾向がありますね……チャラいと思われているのだろうか……?

ご覧の通り人がまばら。せっかくのグリーンステージなのに、もったいない!
ジェイソン君の奇想天外(?)でソウルフルなパフォーマンスは、素晴らしいのに!

jason_mraz2.jpg

ヒット曲の「Remedy」は、早くも2曲目で演奏。
前半を歌い終えて、「さあ、みんな一緒に歌ってね」というもんだから、あせった。
Remedyのようなラップ交じりの早口な曲はなかなか歌えないよぅ……と
思った瞬間、サプライズが始まりました!
イキナリOasisの「Wonderwall」を歌いだすから、ビックリ!
オーディエンスが沸き立ちました。

次にBaxterが控えていたので、後ろ髪を引かれながらレッドマーキーへ移動……

【セットリスト】
You And I Both - The Remedy(I Wan't Worry) - Did You Get My Message
- Please Don't Tell Her - Dramatica - Unford - Bella Luna - I'm Yours
- Common Pleasure - Geek in the Pink - Song for a Friend


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

17時10分 Baxter Dury @ Red Marquee
不思議ちゃん

おそらく、よっぽどのことがないと次の来日はない、
もう日本では見られないだろうと勝手に判断、
そそくさとJason Mrazのステージを後にしてレッドマーキーへ。

それなりに人はいたけど、やはりさびしかった。

パフォーマンスは、終始アンニュイなムード。
(WOWOWの映像で観たら、かなりグダグダでしたね)
バクスターは、見知らぬ世界に放り込まれた子どものような、
不思議ちゃんちっくな振る舞いを見せていました。
歌いながら耳を澄ますジェスチャーをしたり、
ポカーンとオーディエンスのほうを見つめたり。

日本のオーディエンスの反応(無反応……笑)に純粋に驚いたのか、
いつもそのような振る舞いなのか、そこんところはわかりません……

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

18時20分 The Raconteurs @ Green Stage
あんなほのぼの自然体ジャック、見たことない!

どんなパフォーマンスが観られるのか、とても興味がありました。
グリーンステージには、Jason Mrazのときとは比べ物にならないほどの
多くの人が集結。みんなきっと同じこと考えてるのねー。

だいたい、ぽっと出のバンドじゃ、この時間帯で、この人の入りは不可能。
ブレンダン・ベンソンやグリーンホーンズという存在もあるけど、
やっぱり「ジャック・ホワイトの別プロジェクト」だからこその
集客力なのでしょう。

この日のジャックは、カントリーチェックのシャツに
ネイビージーンズというルーツロックっぽさを感じさせるファッション。
ホワイト・ストライプスの印象とはまったく違う、自然体なジャック。

しかもかなり丸くなってしまっていて(ま、売れるとね……)、重量級。
ジーンズがピチピチ……ということで、ステージに出てきた瞬間、
私はズッコケたのでした。
でも、そんなズッコケな印象を覆すほどのカリスマ性
(この言葉、あまり使いたくないのだけど)を発揮していました。

歌唱力もそうだし、ギターの演奏もそう、ジャックのスゴさを再認識しました。
ブレンダン・ベンソンが歌うとき、ジャックは意識的に奥に引くなどの
配慮をしていたように見えましたが、
やっぱりジャックが前面に出ると迫力が違う。オーラが出てる。

最後は、ちょっとまったりしたかな、
ジャムセッションタイムに入り、追いつけなかった。

とにかく、ジャックが、ホワストでは実現できないことを
ラカンターズで発揮している、という感じでした。
楽しそうでしたよ。

【セットリスト】
Hands Outro - Intimate - Level - Steady, As She Goes - Together
- It Aint't Easy (COVER) - Bones - Bang Bang (My Baby Shot Me Down) (COVER)
- Blue Veins


・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

20時20分 The Strokes @ Green Stage

忌野キヨシロー氏のキャンセルで(回復されますよう……)
タイムスケジュールに変更が出て、動き方に戸惑ったこの時間帯。

当初の、Super Furry Animals→The Strokes→Jenny Lewis→Happy Mondays
という計画がもろくも崩れてしまいました。

頭が回らず、もういいや、グリーンに残ってストロークスにしよう、と
安直に決断してしまったのですが……

うーん、あまり面白くない……
ずっとずっと淡々と平静にマイクを構えて歌うジュリアン。
グリーンステージ、しかもトリという役割を果たしていないというか、力不足というか……
「Hard To Explain」では、少し盛り上がったけど、もう限界。
ハッピーマンデーズまでの体力を温存しようと計画に変更して、退散しました。

もちろん、これは、この時間帯にブッキングした主催者が悪いわけで、
ジュリアン含め、バンドのメンバーのせいではないと思う。
彼らには悪気はない。
彼らは、彼らの音楽をそのステージで奏でていただけ。

【セットリスト】
Juicebox - The End Has No End - Red Light - Modern Age - Heart in a Cage
- Electricityscape - Is This It - Ize of the World - Someday - Hard To Explain
- 12:51 - You Only Live Once - Last Nite - Ask Me Anything - Vision of Division
- Reptilia - NYC Cops - Take It Or Leave It


Super Furry Animalsの評判が良いですね。こっちを選べばよかったなぁ~。

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

22時30分 Happy Mondays @ Green Stage
ヨレヨレ酔っ払い~

そもそも、日曜が明けて、「月曜日のスペゲ=ハッピーマンデーズ」
というはずだったと思うのですが、
主催者スマッシュは土壇場になってそれを忘れてしまったのでしょうか。
日曜深夜のうちにハピマン~。

ショーン・ライダーのヤンキーっぷりは相変わらずですが、
老いぼれっぷりには目を見張るものがありました。
でも懐かしい思いも一方で膨れ上がってきます。
酔っ払ってヨレヨレの状態でも、(お金のために……爆)健気に歌う姿は、
微笑ましい印象さえあります。
あわせて、ベズのへっぽこダンスがあるのだから、もう、笑うしかない!

正直、ショーンとベズ以外のメンバーは
オリジナルなのか新たに引っ張ってきたのかわからない。
でも、そんなこと、どーでもいい(笑)。
24パーティーピーポー、ユピユピヤヤーヤのキンキーアフロが
苗場の夜に響けば、これ以上の心地よい締めくくりはないでしょう。

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

ハピマンが終わってから Jenny Lewis @ Red Marquee

ハピマンで踊り疲れてぼろぼろな状態でしたが、
もう一度ジェニーちゃんと観ておきたい、とレッドマーキーへ。

ちょっと遅かった。
もう、最後のCold Jordanでジョナサンと顔を付き合わせて
歌っているところでした。あーあ。

残念ながら、集客はイマイチ。
2日目の午後のほうが雨宿り客がいた分、多かったかも。
でもほんわかといい雰囲気の空気を作り上げていたステージだったので、
あの場にいた人はきっと、ジェニーの魅力に惹かれていたことと思います。

タイムスケジュールの変更さえなければ、
2日目に逃したアタマをRun Devil Run~The Big Gunを観られたのに……

これで見納め。

いつかまたちゃんと見たいなぁと思ったのでした。

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

Eddie Egals Fire Shower @ The Palace of Wonder

帰りがけに、パレスオブワンダーのパフォーマンスへ。
火をかぶると聞いていたので、と怖いもの見たさで行きました。

アシスタント役のせくすぃお姉さんが、
メラメラと炎が出ている棒を振り回して、炎の熱さをアピール。
確かに熱かった。見ているほうも火傷しそうで、思わず一歩引いた。

その後、オッサンが水をかぶり、炎が吹き出すお立ち台でダンスダンス!
そして、身に付けているものを一つひとつ外していく……最初は手袋、
帽子、靴……

最後は、オッサン、素っ裸になっちゃったYO!
ふるふるな状態でダンスダンス……

いやぁ、確かにスゴイかもしれないけど、
オッサンのたるんだ全裸を見て、なんていうか、げんなりしてしまいました。
見たくないものを見てしまった。オエー

後味のよろしくないパフォーマンスでございますた……

・・・----☆・・・・・・-----☆・・・・・・・・------☆

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フジロック06から戻ったよ
フジロック06-1日目<その1>
フジロック06-1日目<その2>
フジロック06-1日目<その3>
フジロック06-2日目<その1>
フジロック06-2日目<その2>
今さらフジロック06-3日目(この記事)


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2006-09-12(Tue) 02:56| 音楽-フェス| トラックバック 0| コメント 0

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